マンション共用部保険見直し

マンション共用部分・専有部分・家財の火災保険比較・見直し

エコ
収益向上
コミュニティ

PIA株式会社

動画あり

No.101501

生命保険や自動車保険は見直しはよく聞くけれども、「マンション保険の見直し」ってあまり聞いた事ってありませんよね? そこに世間であまり知られていない重要な落とし穴があります。

マンション保険こそ、必要外の補償や価格のムダが含まれている可能性が実は高いんです。(要注意)

こちらでご紹介するのは、マンション保険コンサルティングのパイオニア的存在である保険会社が提供する自信のサービスです。
取り扱う損害保険会社は11社以上。
各保険の比較表を作成し、最もお客様のマンションにあった保険商品を選定します。 豊富な経験や商品情報からマンション保険のムダを正し、『補償内容の充実』『費用の節約』の2つを併せて同時に提案してくれます。

保険の営業って正直断りずらいイメージがありますが、損害保険は調べるところがハッキリしているので、そのような心配もありません。

見直しの比較や見積りも無料なので、管理組合理事会で検討もしやすいのではないでしょうか。
【マンション保険ウラ話・・・】

マンション共用部分の損害保険に割高で「ムダが多い!」と言い切れる一番の大きな理由は、『損害保険会社』と『代理店』に競争の原理が働いていない事です。
実は、マンション保険の多くは、マンションの管理会社が代理店となるケースがほぼすべてを占めているのです。
なぜなら、建物完成と同時に建物には損害保険を結ぶ必要があり、住民によるマンションの管理組合設立前に、マンション管理会社が代理店として自由に保険契約を締結できてしまう構造が存在するからです。

保険代理店であるマンション管理会社としては、特約や掛け金を設定すればするほど手数料収入が増えるので、世の中にはとても多くの大雑把な保険契約が溢れかえっています。

以下に該当するマンション管理組合の方は、一度お問い合わせ頂く事をおすすめいたします。
1. 火災保険を自動的に更新・契約している。
2. 一度も見直しをしたことがない。
3. 見直しをしたが相見積もりを定期的に取っていない。


保険料削減例

1. 保険料年間 約430万円 → 約230万円 (10年なら2,000万円も節約)
2. 保険料年間 約 30万円 → 約 20万円
 
取り扱える損害保険会社の数は、10社。 豊富な商品量と専門性が武器となっています。
主な提案は下記のとおりです。

① 各社保険料の比較・分析
② 必要のない特約の排除
③ 保険料の支払い方法変更によって更に保険料を圧縮

プロにしかできないノウハウでプランを作り、とても丁寧に分かりやすく教えてくれます。
保険の品質を落とさず、さらに安い保険を提案してくれるのが嬉しい限り。

共用部分の火災保険のみならず、専有部分や家財の火災保険もすべてチェックしてもらえ、保険積み立て型の修繕積立金運用なども相談できます。 相談すれば、まずはサービスごとに補償内容や保険料を簡単に比べられる比較表を作成してもらえます。
総会での説明支援などもしてくれるので心強いですね。

サービス概要
サービス名 マンション共用部保険見直し
サービスNo. 101501
会社名 PIA株式会社
実績 マンション管理組合総合保険新規成立件数 25件(2009年度実績)
導入方法 総会での普通決議
サービス対応地域 全国(47都道府県)
管理百貨特典
備考
本サービスの資料請求ができます



上へ戻る


■お電話によるお問い合わせ
    (10:00〜18:00)
  03-6407-8360

■FAXによるお問い合わせ
  03-6407-8363

■Eメールによるお問い合わせ
  info@100kka.com